アートとの触れ合いを身近に!!

飯田・下伊那(長野県)での展覧会の模様やアートに触れた感想等を犬塚画廊から発信していきます。
非言葉のコミュニケーション…その感じ方は
人それぞれで、想像してみる事が大事だと思います。アートに触れて感性UP目指しませんか??
当店のフェイスブックhttps://www.facebook.com/inudukagarou
<< August 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
 
PR
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
MOBILE
qrcode
PROFILE
無料ブログ作成サービス JUGEM
 
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- | | - | - |
長姫・阿智高共同プロジェクト「交差点」
JUGEMテーマ:美術鑑賞

 長姫高校美術部と阿智高校美術同好会による共同プロジェクト「交差点」が
29日まで美博市民ギャラリーで開催されている。
四季をイメージして制作した4つの空間とそれを線路によってつなぎ交差させている。

全体

昨年の春、阿智高の顧問だった加山隆さんが長姫高校に移ることがきっかけで実現した共同プロジェクト。設計段階で幾度となく話し合いを持ち、その都度模型を作ってイメージを伝えたりと2校共同による苦労が絶えなかった・・・・と
春と冬を長姫、夏と秋を阿智がそれぞれ担当した。また、時空を飛び越え生徒たちの希望や思いを表現したマスコットを春、夏のエリアに壁をすり抜けるかのように配置している。

*写真により実際と違う映りになっています。また、ここでご紹介しているのはごく一部だけで、
もっと様々な作品がありますので、是非会場に足をお運び下さいませ(^_-)-☆

冬のエリアは、全体を覆っている白い布と天井から吊り下げられた結晶がその雰囲気を演出している。ここでは、静けさが際立ち壁面の時計の音がより大きく聞こえてくるようだった。等身大で作品と向き合え、聴覚でも連想を掻き立てられる空間。
冬

ところどころに、掛けられている時計はその作者の時の感覚を表現したもの…と聞いた。
中には、数字が進んでは戻るもの、30時間を表しているものなど。
始めに見た印象が強く、秒針が曲がり分針の先がU字を描きなんとか動いているような
イメージに新鮮感を抱いた
時計

「春・秋のエリア」は、真ん中に天井と垂直に交わるような角度で真っ直ぐに伸びた線路があり
自然と奥へと誘導されてしまう。その先には大きな絵本がある。英語の読解を試みるが失敗に終わる。それが、分からない空間に迷い込んだ気持ちになる演出なのかもしれない。線路の印象が強く
やや春が早足になってしまった
haru 

「夏のエリア」は、花火をイメージしている。しかし、マルチシートによる暗さは学園祭のお化け屋敷等をなぜか連想させられる。滅多に踏み入れられない空間だ。
夏

「案内標識」にも工夫があり、外国に来ているような気持ちにさせてくれる
案内板

 

ポワレとフォルチュニィ〜20世紀モードを変えた男たち〜
JUGEMテーマ:美術鑑賞

 ポワレとフォルチュニィ〜20世紀モードを変えた男たち〜展が
3月31日まで、目黒の東京都庭園美術館で開催されている

20世紀初頭を代表するモード界の巨人ポール・ポワレと20世紀最高のテキスタイル・デザイナーと
言われるマリアノ・フォルチュニィのドレスを紹介。
数世紀にわたって女性のシルエットを支配してきたコルセットは放棄され、ポワレによる直線的な
シルエットのドレスや、フォルチュニィによる布地の美しさそのものを纏う斬新なドレスの誕生。
産業革命による技術革新は、社会のあらゆる面にこれまでにない「新しさ」を求めていた時代。
この2人もそれぞれの国を越えた社会の外に新しさを求めた。今回、2人のデザイン・ソースを探ってゆくと、新しさとは何かを問いかけられるようだ。・・・・・パンフより

入館料:一般 1000円、ポケットチーフを身に付けている方100円引き

冊子

ポール・ポワレ(1879〜1944)
20世紀を変えた男として、しばしば服飾史上のキーマンとして取り上げられる人物。
24歳で独立した後、彼はナポレオン時代のドレスを模した、ハイウェストで直線的なシルエットの
ドレスを発表し名を残すに至った。
このドレスは、もともと古代ギリシャへの憧れから生まれたスタイルで、フォルチュニィとデザインの
源流を共にする。また、2人ともジャポニスムの影響やエキゾッチックなデザインを好む点もヨーロッパ以外の文化がデザインソースになっていたことも共通する点だ。それは、産業革命以降の、新しい社会の到来と共に、時代が2人のデザイナーを通して新しい「自分の服」を選んだ瞬間だったの
かもしれない。・・・・東京都庭園美術館ニュースより
ポワレ

マリアノ・フォルチュニィ(1871〜1949)
フォルチュニィはイタリアで活躍した、舞台芸術、服飾、インテリアデザインなどマルチな才能を
発揮したデザイナーで、一時期、ロダンのアトリエに入り浸っていたと言われる。
やがて、パリの舞台芸術の照明の分野で瞬く間に名をあげていく。
それをきっかけとして、彼はドレスにも光を意識したデザインを布に施した。当時としては画期的な
フォルムのこのドレスは「デルフォス」と名付けられた。
このドレスは古代ギリシャにヒントを得たもので、生身の身体の美しさを露にし、その一挙手一投足が
絹の細かく織りなすひだによって布を伸縮させ、微妙に異なる光を放つように考えられている。当初あまりの斬新さから、外出着としてははばかられ、室内着としてもちいられた
デルフォス

鑑賞しての感想・・・・早口言葉になるかなぁ(笑)
今回はドレス展という自分にとっては、いまいちどこに注目すればいいのか?何を想像しようか
掴みづらい分野に、敢えて挑戦してみようという気持ちで一歩踏み入れた。
上の「デルフォス」は、見ているだけでその肌触りの良さや着ている人のフォルムが美しくみえるだろうなぁと分かるドレス。また、会場がアール・デコ装飾の貴賓溢れる空間で、イメージとよく合っていた。
使われている材料を見ると、トンボ玉等聞きなれない単語も・・・
染色による服はもう色が褪せてしまった物があったが、それと比較すると同年代のこのデルフォスドレスの質の高さが伺える。着物を模したドレスも多数展示してあったが、1点大きな違いに気付いた。
それは・・・・帯がなかったこと。帯の複雑さは合わなかったのだろうか??
写真には顔がないが、単純な形のマネキンがありそれらが各部屋に入るごとに、凛々しく鑑賞される労働に耐えているようにも感じた。。

第9回現代の創造展〜彫刻編〜
JUGEMテーマ:美術鑑賞


飯田下伊那の作家による
「第9回現代の創造展」が3/15(日)まで、飯田市美術博物館で開催されている
観覧料は大人310円。
今回から70歳以上と高校生以下及び障害のある人とその付き添い1名は無料。

2階にある油絵も印象深い作品が多かったので
次回にまとめて・・・
今回は、階段下に陳列してある彫刻編

*写真により実際と違う映りになっています。また、ここでご紹介しているのはごく一部だけで、
もっと様々な作品がありますので、是非会場に足をお運び下さいませ(^_-)-☆

「フォマット/ソートフォーム」山内孝一さんの作品は、観るでなく実際に道を歩いて
体験できる作品。
道の入り口に説明書きがあり、自分自身の体温等を感じながら歩いてみて下さい…と
実際に歩いてみると、無機質な所に突如現れた有機的な空間が異次元のようでいて、
守られている感じがする
フォマット

「BABY」木下雅雄さんの作品は、一瞬キューピーかと思ったが
よく観ると繊細でグロテスクな表情。かわいさとのギャップが面白い
baby

「男A 男B」城田孝一郎さんの作品は、人の形状をシンプルにデフォルメして
その特徴を上手く抽出している。時世がら、共に気弱で不安げな表情に感じるのは
私だけだろうか??
男A 男B

「忱(しん)」伊波文三さんの作品は、とても不安定はバランスだと思った。
忱とは、まこと、真情等の意味があり美しい者の脆さを表現しているのかもしれない
しん

今回の続きは、明日から始まる創造館の創造展について
続きを読む >>
武田恵子 紙のやさしさ展
JUGEMテーマ:美術鑑賞


昨日まで治部坂のミュー自然美術館市民ギャラリーで
武田恵子紙のやさしさ展が開催されていた

〜展示スペースの空間を生かした工夫のある展示〜
全体

武田恵子さんは折り紙の講師を勤めたり
水彩画など多分野で活躍している
今回は紙のやさしさ展と題をうって
主に和紙を用いたインテリア的な要素のある作品を
展示していた

*写真により実際と違う映りになっています。

「響き」の文字のある作品は、和紙の凹凸を損なわずに
浮いているように見せ、色々な要素が混ざり合う様子を色で表現している
葉を入れたのは、この美術館との響きを意識したからだろうか??
響き

色が宙に浮いて、水玉を連想させる作品も。
obura-do

ここの展示場所の窓を生かして、和紙による光の演出を試みた作品も
ステンドグラス

木の質感や色合いと違和感なく、和紙による色彩が施されている
外の空気を作品にうまく取り込んで、会場の雰囲気を作り出している作品
自然
荒川良子ねんど教室・文化刺繍作品展
JUGEMテーマ:美術鑑賞


北方ねんど「花」教室による作品展
荒川良子ねんど教室・文化刺繍作品展が今日まで中電ふれあいギャラリーで開催されている

〜本物のように見えるツヤと色合い形のねんど作品が並ぶ〜
全体

北方ねんど「花」教室は現在は5,6名の会員が、お互いの都合の良い日を連絡し合い
1月に1回のペースで活動している。
樹脂ねんどに油絵の具を混ぜて練った粘土は、色むらがなくきれいな色合いを見せて
くれる。仕上げにはラッカーを塗って更にツヤをだしているとのこと。
展示している作品は全部で40点位で、講師の荒川さんの夫人の刺繍も展示されている
題材は、花を中心に先生による人形の作品も

*写真により実際と違う映りになっています。また、ここでご紹介しているのはごく一部だけで、
もっと様々な作品がありますので、是非会場に足をお運び下さいませ(^_-)-☆

額縁の中に収められた花の作品は、小さな世界を作り上げている

額

黄色い花は、その細かい所まで丁寧に手が加えられていて
間近で見るほど感銘を受ける
黄色い花

講師の旦那さんと同じ題材で協同して作った作品。
どちらも完成度が高い
刺繍人形

ピアノを弾く女の子の作品は、その髪型といい
夢中になっている様子が伝わってきそうだ
ピアノ
おりがみでおひなさま展
JUGEMテーマ:美術鑑賞


おりがみでおひなさま展(橋南折り紙教室・羽場折り紙同好会の合同展)が、4/15(火)まで本町のリンゴ庁舎オープンスペースで
開催されている。講師は竹内恵子さん。

〜折り紙である事を意識させない雛人形約30点〜
全体

*写真により実際と違う映りになっています。また、ここでご紹介しているのはごく一部だけで、
もっと様々な作品がありますので、是非会場に足をお運び下さいませ(^_-)-☆

縁も段ボール紙で加工した作品。
友禅千代紙のきれいな絵柄に眼が自然に向かう
段枠

和紙の厚い紙でつくられた作品もある。紙の質感と温もりが伝わってくる
wasi

後姿の簡素な作りだが、幾重にも重なった生地の色合いが引き立つバランスの良い作品
簡素

大きな立体的な桜が目を惹く。この展覧会のパーティション(つい立)のあちこちに桜の折り紙が飾ってあり
華やかな雰囲気になっている
桜

「色・音・匂い」佐々木敏彦漆彩展
JUGEMテーマ:美術鑑賞


「色・音・匂い」佐々木敏彦漆彩展でうるしによる着彩をした作品20点が
29日(金)まで、喬木の椋鳩十記念館で開催されている。

〜うるしの色合いの深さと表現の幅が楽しめる作品展〜

椋鳩中

木材や布、和紙、紙粘土等で下地を作りその上に漆を塗り、いく層も重ね磨きを
かけて仕上げる。
中には卵の殻を用いた作品も。
漆の色の種類は豊富にはなく、絵画として扱うには難しい。
模様は棒みたいな物で垂らしながらつけた。植物をイメージしている。

*ここでご紹介しているのはごく一部です。
もっと、様々な作品がありますので、是非会場に足をお運び下さいませ(^_-)-☆

「傍ー春暖」は、金粉が施されている蒔絵。
全体が戦国時代の模様を俯瞰しているような雰囲気がある。
所々にある赤い模様が梅の木に見えてきた

傍

「飾ーその11」は、断片的に様々色を配した現代的な作品。
木目も残されていて、自然の造形美も生かされている。

飾り

「萌・綾の里」は、壮大なスケール感を感じる作品

萌

「辺ー里のいろいろ」は、陶器を思わせる質感が出ている。写真では分かり辛いが
パテで塗ったような段差があり、和の趣が溢れている。
漆自体は浸透性が高く塗り重ねる事は出来ず、事前に粘土等で段差をつけたと伺った。

辺

今回の続きは、お勧め展覧会について
続きを読む >>
飯田女子短期大学教員展
JUGEMテーマ:美術鑑賞


飯田女子短大で造形科目を担当する教員による作品展が
16日(土)まで、飯田市美術博物館市民ギャラリー(追手町)で開催されている。

それぞれ違った素材や画風で、完成度の高い作品が並べられている。

全体

*ここでご紹介しているのはごく一部です。
もっと、様々な作品がありますので、是非会場に足をお運び下さいませ(^_-)-☆

青木千恵美さんは紡ぎや織物など8点を出品。

「毛布、#54−BWM」は、ずっと見ていると雨を表しているようにも見える。
模様の白い線が、明るかったりかすんでいたりして自然なまだら模様がある。

織り

北野敏美さんは9点の銅版画を出品。
よく拝見する抽象画のテーマではなく
今回は主題が具体的に表現されている。

「Machupiccchu-0710」は、歴史の苦悩を感じさせられた作品。

まちゅぴちゅ

田中洋江さんは、壁一面にファイバーアートによる作品
「untitled」を展示。
パズルのピースのような形だが、ずっと見ていると人型にも見える。
ファイバーによる独特の素材が、夢の中でみているような幻の雰囲気を醸し出している。

ファイバー1

近くで見ると、よく形を整形できたなぁと思う。

ファイバー2



少し、田中さんと話す機会があり人型に見えると伝えてみた。

すると

「ヤギの毛も使われていて、そうした獣的な要素があるかもしれない」

これも、偶然による神秘的な造形物かもしれない。

川上恒夫さんは、ベストやセーターなど3点。
センスが求められる分野で、斬新さとバランスの良さが伝わってくる

「セーター」

セーター


今回の続きは、平和を願って歩こう!〜ピースウォーク〜について
続きを読む >>
大恐竜展
JUGEMテーマ:美術鑑賞


大恐竜展(上郷小学校司書教諭:椚谷敦子(くぬぎたに)さんの作品展)が
下条村の「あしたむらんど下条で開催されている。恐竜は全部で4体。
場所については、こちら
あしたむらんどの中に図書館が入っている。

あしたむ


小学校にある読書週間のキャラクターとして
今回巨大な恐竜を設置しました。図書館のキャラクターになれば…
造るのにあたり、豊橋市自然史博物館などに立ち寄って研究をした。
天井までの高さが3mあり、いっぱいに使おうと思った。
また、ただ単に模型を並べるのでなく
より親しみ易くストーリー性を出して並べてみた・・・・と椚谷さん。


*ここでご紹介しているのはごく一部です。
もっと、様々な作品がありますので、是非会場に足をお運び下さいませ(^_-)-☆

まず入って眼につくのは、大きなティラノザウルス
その前にある椰子の木もその雰囲気を醸し出している

テラノ


そして、上にも飛んでいる(名前が分からない…)
よく見るとワイヤーで何本も吊っている。
ダンボールで出来ているとはいえ、これを高いところで固定するのは大変だと思う。
その分、迫力が出てる。
下に色が欲しいところだったかなぁ…

鳥

ティラノザウルスの後ろ側には説明がされていて
ただのモニュメントでなく、学べる配慮も

説明

そして、逃げるかのように堅そうなこおらをまとった恐竜が展示されている。

低い


ちょっと、ティラノザウルスの土台が気になったので、
足をアップで撮影。
ダンボールの強度がでるように上手く使っていた

足


あと、もう一体入口のところに居た。

余談ですが、ここにギャラリーがあるんですね。
あまり、情報誌とかに掲載されないので知らなかった

ギャラリ

もう一つ余談で…
下条っ子に雪ぶつけられた。。車運転中に!!
少し前から、道の上空を雪玉が飛び交っていて、危ないなぁと思ってたら
完全に狙ってぶつけてきた。側面だったけど…
ちょっと、あの辺りの下校時は注意が必要だ!!

続きは、山本武夫さんの画集について
続きを読む >>
飯田女子短大 生活造形コース卒業制作展
JUGEMテーマ:美術鑑賞


平成19年度飯田女子短期大学家政学科家政専攻 生活造形コース卒業制作展が
美博市民ギャラリー(追手町)にて、10日の日曜日まで開催されている

生活造形コースのウェブサイトは、こちら

織物からドレス、銅版版画、切り絵、染色等と日頃の取り組みの集大成が
展示されている。

全体

*ここでご紹介しているのはごく一部です。
もっと、様々な作品がありますので、是非会場に足をお運び下さいませ(^_-)-☆


「影向」(ようごう)は、東京ビックサイトで行われた「国際産業見本市」
に出品された作品で、この見本市は3万人を超える来場者になる大きなイベント。
この作品は造形コースの7名で作成し、「化現」と言うテーマから、一種のゲートをくぐり抜けて、なにか見えないもののたちが形を得て現れてくる姿を想像した。紙と糸の
質感を考えながら、視覚から触覚へと繋げられるよう、「目で観る」作品を目指して
制作を始めました。与えられたテーマを私たちは私たちの感覚で捉え直しました。
それと同じようにこれがなにものであるかは、ご覧になる方のイメージで自由に捉えて
いただけたらと思います。・・・・との事

合作と言うのも、葛藤や協力と言ったエネルギーのいる作業だろう
影向

確かに、なにかが生えて来る。そこに足跡があって
自然と言うよりかは、人為的なものや意図が隠れてるような気もする
(これはあくまでわたしの見方です)

「しずく」は、ろうけつ染めによる、明るくてさわやかな作品。

しずく

「SNICK,T」は、合成写真のような動物を用いた心象風景にも見える不思議な作品

snick.t


「穏やかでない日」は、手が一つの生物体のように動いている仮想の世界を描いている。
でも、悲観的でなく少しコミカルで構図からリズム感が伝わってくる

穏やかでない日

「snug」は、ウールとリボン、綿、ポリエステルで作った大きく大胆な作品。
会場に入って、その大胆さに目を引く

snug
JUGEMテーマ:美術鑑賞


(C) 2020 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.