アートとの触れ合いを身近に!!

飯田・下伊那(長野県)での展覧会の模様やアートに触れた感想等を犬塚画廊から発信していきます。
非言葉のコミュニケーション…その感じ方は
人それぞれで、想像してみる事が大事だと思います。アートに触れて感性UP目指しませんか??
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第36回全労済小学生作品コンクール 作文・版画作品展示会
JUGEMテーマ:美術鑑賞

「第36回全労済小学生作品コンクール 作文・版画作品展示会 」が本町3丁目の
信毎飯田支店の2階、信毎ギャラリー飯田で21(火)まで開催されている

zennti

第36回全労済小学生作品コンクールで、金・銀・奨励賞などを受賞した飯田・下伊那の児童の
作文7点・版画18点を展示している

*写真により実際と違う映りになっています。また、ここでご紹介しているのはごく一部だけで、
もっと様々な作品がありますので、是非会場に足をお運び下さいませ(^_-)-☆

「わたる君」は眼鏡のレンズや頭髪の複雑感に、存在の力強さがある作品。どこに白い線を入れれば立体的に見せるかよく考えて製作したのだろう・・・
wataru

「ずっしりさく私の菊」は、黒を下地にした多色刷りで深い色合いが出ている。
花びらの一つ一つの濃さに違いがあり、インクの付ける量を変化させているのかもしれない。
kiku

「目をまわすかな、赤とんぼ」は、ガーゼのような物をあてて刷り上げているのだろう?軽やかでユーモアある雰囲気になっている。顔も紙を貼り付けているのかな?私の頃はそんな試みが図工でなかったような気がする。
赤とんぼ

「力を出してふんばっているわたし」は、その姿勢のユーモラスさと主題が浮き出て見せる立体感が印象的な作品。
hunnbari
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